okamoooのブログ 渋谷在住、会社も渋谷、 東伊豆に別荘、西伊豆にキャンプ場。 平日の渋谷グルメや 休日の伊豆グルメ観光情報を 中心に日記形式でガンガン 書き込みます!


 Pick Up ブロガーの第二回で紹介されています。

<さぷら伊豆グルメオブザイヤーノミネート>
2018年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①南三②4000ChineseRestaurant③山西亭
2017年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①南粤美食②出羽屋③芭夯兔 长顺店
2016年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①新香飯店②たっぱん③カントダペッシャーダ
2015年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①宍倉②ラフ③海旬
2014年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①たくまんま②東木③満津美
2013年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①吉野商店②アッサイ③みなとや旅館
2012年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①粧②川上③民宿さくら
2011年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①牛山精肉店②御膳房③阿宗麺線
2010年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①おかりば②也万波③奈る実
2009年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①bacar②友栄③はつかの
2008年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①万宝商店②オーベルジュフェリス③三つ割り菊


2019年 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2018年
l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2017年
l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2016年
l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2015年
l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2014年
l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2013年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2012年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2011年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2010年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2009年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 5月 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
2008年 l 12月 l 11月 l 10月 l 9月以前 l

【東京】中華・台湾

渋谷 青龍門 渋谷センター店


基本夜だけの営業ですが土日限定でランチをやっています。
DSC06995
青龍門 渋谷センター店
DSC07002
今日の暑さのせいでしょうか。センター街は人もまばら。
その影響かわかりませんが・・こちらの店も閑散としています。

DSC06998
税別表示であるもののセンター街でセットメニューでこの価格。
場所がわかりにくいからかなぁ
DSC07004
一時期からはかなり名前の聞かなくなった青龍門ですが今年OPENしたこの店・・
やはり内装にはお金をかけていました。
DSC07005
ぶっちゃけこの金の龍。家に欲しいです。
DSC07013
黒炒飯&餃子セット 980円(税別)
DSC07018
内装の派手さで有名だったこのお店ですが、実はクオリティ高いんです。
豚ひき肉と玉ねぎの香ばしさを引き出しまくっててなんとも加減がいい。
DSC07015
こちらのカリフワな焼き餃子もオススメ。
DSC07022
肉汁の量とクリアーさは焼き小籠包のよう。
いい店がないセンター街ですがわかりにくい場所にはいい店が何店舗かはあるんです。 

青龍門 渋谷センター店中華料理 / 渋谷駅神泉駅
昼総合点★★★☆☆ 3.5

神楽坂 ジュウバー(jiubar)


夕飯が前菜で終わりなんて話は聞いたことがありません。
メインを食べてこそ夕飯は成立する。
友人がOPENした美容室のすぐ近く、興味があった店にようやく来ることができました。
DSC06944
ジュウバー(jiubar) 
DSC06948
希須林がOPENさせた神楽坂の隠れ家的な創作中華バー。
この辺りが正確な表現だと思います。
中華をつまみながらお酒を楽しむコンセプトがしっかりしている店です。
DSC06950
ジュウバーの肉団子 680円(x1.5人前)
DSC06955
四川の魚料理で多用するユィシャンは酸味も加わった複雑な味わいが特徴。
ここに青山椒に粗挽き肉。
外側の強い食感から粗挽き肉がほどけて旨味が加わる。
DSC06957
自家製焼豚 980円
DSC06959
創作中華、中華バーという表現をするとチャラく思われるかもしれません。
この辺りを食べると手間や味付けの本場度を感じて、ベースがしっかりできているからここまで遊べるんだと思いました。
DSC06962
酢豚 1200円
ちゃんとした中華が食べたいという一軒目使いもあり。
つまみにして酒中心に楽しむ二軒目使いもあり。
そして・・
DSC06963
豚肉屋のナポリタン 1280円
〆をこちらで食べてしまう三軒目もありなのか!
DSC06967
中華屋のカレー 880円
メニュー名に偽りなし。 
新しいスタイルの中華料理を目指す。
そんな言葉は各地で転がっていますが、一番しっくりくる店かも。そして安い。
ここでじっくり味わい尽くすというよりサラリとファッショナブルに使いこなしたい。
そんな風に思える店でした。 

ジュウバー中華料理 / 飯田橋駅牛込神楽坂駅神楽坂駅
夜総合点★★★☆☆ 3.7

御徒町 老酒舗 (ロウシュホ)


去年OPENして以来・・気になっていた味坊の新店舗。
本日お仕事お休みなので昼から呑んでみました。
DSC06801
老酒舗 (ロウシュホ)
DSC06807
何がすごいって、この店の演出に中途半端さはない。
外観、店内に至るまでディズニーランドかと思うほどの忠実さ。
DSC06804
新店舗とは思えない老舗の演出、そしてどこかはわからないが中国のどこかであろう本場感。
DSC06805
こんなところまで本場感。
どこかはわからないけどどこかの本場そのもの。
DSC06820
こんな雰囲気だと本日はちょっこだわって青島ビールはパス。
こちらでしょう。
DSC06824
老虎菜(パクチーと青唐辛子の冷菜) 700円
全然安くはないんだけど、美味しいしビールすすんじゃいます!
タレが美味しいんです。
DSC06831
牛肉と発酵大根香辣炒め 800円
DSC06836
牛すじと乳酸発酵の味がいいです。
塩味がキツめなのもなんだか本場っぽくて雰囲気出てます。
DSC06834
家庭煎餃(5個) 450円
DSC06837
モチっとした食感から具の味が・・変わってる!
なんか残り物を詰めた感じでしょうか。
この感じが中国のどこかの家庭で作られているような・・まさにどこだかわからない本場感。
DSC06841
馬肉の土鍋煮 1000円
DSC06845
干した人参が多いのと少し苦手な味でしたが、ジャガイモや馬肉もいい味付け。
DSC06846
最後、冷麺というメニューがあったので注文しようと・・
冷麺って韓国のですか?と聞いたら韓国のです。とのことで遠慮しました。
中華の雰囲気を前面に出しながら韓国冷麺も出す。
強いこだわりとこだわりがない部分が交錯して・・これも本場感なんでしょうか。
やすそうに見えてさほど安くはないんですが・・なぜかまた行きたくなってるんですよね。
完璧な演出です。 

老酒舗中華料理 / 御徒町駅仲御徒町駅上野広小路駅
昼総合点★★★☆☆ 3.7

最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ








ぱぷわ伊豆
http://blog.livedoor.jp/okamoooooo-png/
2011に行ったパプアニューギニア旅行記

さぷら印度
http://ameblo.jp/okamooo3
2009年に行ったインド旅行記

さぷら商店
http://okamooo.doorblog.jp/
さぷら伊豆に登場するアイテムの紹介

かめら伊豆
http://cameraizu.blogspot.com/
所有しているカメラ・レンズ・写真の紹介
プロフィール

okamoooooo

Twitter プロフィール
さぷら伊豆
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ