okamoooのブログ 渋谷在住、会社も渋谷、 東伊豆に別荘、西伊豆にキャンプ場。 平日の渋谷グルメや 休日の伊豆グルメ観光情報を 中心に日記形式でガンガン 書き込みます!


 Pick Up ブロガーの第二回で紹介されています。

<さぷら伊豆グルメオブザイヤーノミネート>
2019年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①サエキ飯店②鮨おさむ③欽山
2018年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①南三②4000ChineseRestaurant③山西亭
2017年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①南粤美食②出羽屋③芭夯兔 长顺店
2016年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①新香飯店②たっぱん③カントダペッシャーダ
2015年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①宍倉②ラフ③海旬
2014年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①たくまんま②東木③満津美
2013年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①吉野商店②アッサイ③みなとや旅館
2012年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①粧②川上③民宿さくら
2011年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①牛山精肉店②御膳房③阿宗麺線
2010年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①おかりば②也万波③奈る実
2009年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①bacar②友栄③はつかの
2008年さぷら伊豆グルメオブザイヤー ①万宝商店②オーベルジュフェリス③三つ割り菊


2020年 l 10月 l 9月 l 8月 l 7月 l 6月 l 番外 l 4月 l 3月 l 2月 l 1月 l
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【伊豆】観光

南伊豆で過ごした夏休み9日間


2007年の6月に伊東市宇佐美に初めての別荘。
2010年の10月にキャンプ場にすべく西伊豆の戸田の山中の土地。
そして、今年8/6に南伊豆に別荘を購入しました。
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目的は将来、いつになるかわからない将来、ここに移住するためです。
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縁もゆかりもない伊豆に行き始めてはや13年。
それだけ伊豆はボクにとっては魅力的だということになります。
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そんな中、なぜ南伊豆なのかというところですが・・
大まかに行ってしまうと南伊豆がボクにとって一番伊豆っぽい場所だからということです。
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伊豆の様々な場所に住む人たちとお話させてもらいました。
より南に住んでいる人の話の方が憧れたんでしょう。
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もちろん伊豆は南に行けば行くほど不便だと思います。
でも便利さを求めているならば東京に住み続ければ良い。
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いつまでも無人島に漂着したような、島を探検しながら驚いたり大きな失敗をしたり、工夫したり挑戦したり四季や自然を肌に感じながら過ごしたい気持ちが高鳴っているからだと思います。
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東京で求められ生活に組み込んでいることは、
失敗を未然に防ぐこと、効率を高め続けること、一定で安定した暮らし
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少し大袈裟な表現をすると家畜に求めるものやプランテーション栽培で野菜に求められるものと同じもの。
それが悪いこととは思ってはいないんだけど、そればかりでは嫌気が差す。
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南伊豆に行けばそうでなくなるのかと言われると、それも違ってそれはその人次第。
東京でも地方でも伊豆でも南伊豆でも大きな差はないかもしれません。
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でもどうせそんな生活を始めるのなら、そんな雰囲気がある場所に飛び込んでみたい。
そんな雰囲気があるのがここだっただけの話です。
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地球が生まれ伊豆が生まれ動いている鼓動を感じる地形。
自然に自生する植物も少なくない。
海も山もクルマでは入ることが困難な場所が多い。
人工物が視界に入らない場所もたくさんある。
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そんな場所だから、自然と大切にしたくなる場所。
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日本にもそんな場所はたくさんあるでしょうし、世界に目を向ければもっとあるでしょう。
でも伊豆には13年間で親しくなった友人がたくさんいる。
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職業も考え方も視点も違う、でも一緒にいて楽しい友人がたくさんいます。
こんな幸せな場所はボクには他にないです。
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移住はまだまだ先ですが、今回9日間の夏休みということで・・
少しだけ老後体験。
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東京から友達が来たかと思えば、南伊豆の友人も来てくれ、そして初めて近所で友人になった方もうちに来てくれました。
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誰もいなければ何もしない日もたくさんありました。
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20数年海外で好奇心を爆発させ楽しんできた夏休みでしたが・・
ここにきて、何もしない日が来るとは思いませんでした。
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これが新鮮でたまらない。
飯作って食うことと、寝ること以外何もしないんですから。
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あ、風が入ってきた。
あ、雨がやんだ。
あ、日が落ちて暗くなってきた。
それくらいしか感じないで一日が終わる。
贅沢な時間って表現がありますがそれをはるか超えてます。
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ここに住むことになるのはまだまだ先の話。
それまでここを拠点として使い、将来を想像したり、その時を楽しんだりしてみたいと思っています。
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コロナがなければ、こんなに立ち止まって色々考えることも進んだりすることもなかったと思うので自分にとっては良いきっかけの時間が作れました。
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今後もブログを通して、新しいフィールドと遊び方の変化を見て楽しんでもらえたらと思っています。
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そこから通して見て伊豆の良さ、そして東京の良さを感じ取っていけたら良いなぁと。
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あとちょっと気がかりなことも書きます。
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将来住むと決めて気持ちの変化があったことです。
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伊豆と人と話すと、もっと伊豆を盛り上げたい、人を呼びたいという人が多く、ボクもその考え方に近いからこそブログを書いているわけだし、頑張っている人を応援したい気持ちも強い。
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そこが若干薄れています。
どこの地方と同じように高齢化や人口減が問題になっていますし、観光地としての元の姿が崩れていっているわけだからなんとかしたいと思わなければないんです。
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伊豆の人にもっと元気になってもらいたいんですが、あまりに経済中心の考え方が進んで便利になったりが過ぎるとここの良さが薄れるような気がして以前のように大きな手を振って協力する気持ちが薄れている気がします。
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それは無理なんだけど、このままであって欲しい。
わかりやすくいうと近所に24時間のコンビニとかできて欲しくないなぁとかw
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変化は受け入れつつも魅力はそのままでありつづけて欲しい。
だから今まで通り伊豆のグルメブログではあり続けながらも、今の良さが伝わる写真なんかもこれからは撮って掲載できたらなぁとも思っています。
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これからも宇佐美は伊豆を回る拠点として、
キャンプ場は大勢の仲間と食や自然を満喫するフィールドとして、
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南伊豆は将来のために静かに心豊かに過ごすため。
有効に使っていきたいと思います。
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そして南伊豆はいいですよ〜w
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風光明媚な有名な景勝地もいいんですが、何気ない海も山もジュラシックパークでワクワクします。
何もしなくても何の罪悪感もなく時間がスローです。
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駆け足で海外を楽しんできましたが意外とこの夏休みは忘れられない9日間になりました。
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来年のことはまだ考えていません。

伊豆 シラヌタの池のモリアオガエル2019


梅雨の時期、雨が多くお出かけするのも億劫になることもあるでしょう。
せっかく伊豆に来ても雨だったりした時、旅館やグルメを楽しむのもいいでしょう。
でも6月、ボクがオススメしたいのは・・
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ココ・・
シラヌタの池
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写真では伝えるのが難しい。
ひっそりと静かで神秘的で神々しいこの雰囲気。
普段、動物や植物を食べたりペットにしたりと人間以外の生き物は人間が支配しているような錯覚に陥りそうなこともあります。
そうではないことを知る場所です。
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この静かな空間で誰と話すことなく生き物、人間が生まれたり死んだりする神秘を感じる場所。
なんのために生命が生命を生むのか。
なんのためにという考え方がおかしいのか。
どう生きるべきなのか。
どう生きるべきを考えることがおかしいのか。
いそがしい生活でそんな肝心なことも考えずにただ過ごしている時、ふと立ち止まって考えられる場所。
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主役はモリアオガエルです。
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この時期、動き回っているのは体が小さなオス。
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池の上にある木の枝。
産卵を始めそうなメスを見つけるとオスはどんどんたった1匹のメスを囲みます。
時にはポジション争いで動き回ったり落ちたりすることも。
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オスより体の大きなメス。
大きなお腹の中には卵がありオスがお腹を刺激して卵と尿を同時に出します。
その時オスも精子を出し足で卵や尿と一緒にかき混ぜます。
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かき混ぜると大きな卵塊になり卵はその中に収まることになります。
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数日後、卵塊は徐々に溶け始めます。
溶け始める時には卵はオタマジャクシとなり少しづつ大きくなっていきます。
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オタマジャクシはやがて池に落ちます。
池で待ち構えているのはアカハライモリ。
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もし卵のままで落ちていたら、もしオタマジャクシになっていても小さな状態だったら。
当然ほぼ全てがアカハライモリのご馳走になるでしょう。
男親、女親は子孫を残すために精一杯の本能行動をするわけです。
しかしながら親の失敗、子の失敗、自然からの影響で生き残れないものも多いでしょう。
そうでなければアカハライモリは子孫を残せないわけです。
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それを自分に置き換えたり、世界の人々に置き換えたりと普段考えることがないことも感じさせてくれます。
何が正しいか、何が必要か、何が自然の状態で行われているのかは本やテレビやネットで知ることはできません。
多く色々なものに触れて知って自分で考えるものです。
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人間の手が入っていない場所が少なくなると触れる機会が少なくなります。
ぜひ訪れて欲しい場所です。
動物は人間が思っている以上に音や動きに敏感です。
静かにそっとゆっくりと近づいてみてください。
そうすることで色々な表情を見せてくれます。
なんども来ていますが何度来ても新発見があります。 

修善寺 izu vélo(いずベロ)レンタルサイクル1泊2日


10数年伊豆を車やバイクで巡りブログを書いてきました。
伊豆のブログを書いているので読者様から伊豆観光や飲食店を質問されることが多いんです。
しかし・・
一番困っているのが電車での観光。
やったことがないんです。
これぞという計画を答えられないんです。
そこで!
今回、電車でも伊豆らしい観光や体験を満喫できる1泊2日を過ごしてきましたので参考になればと思っています。
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到着したのは修善寺駅の隣のビルの1F。
izu vélo(いずベロ)
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ここで電動アシスト自転車がレンタルできるんです。
この日は朝の9時に到着。
使いませんでしたがシャワーも300円であるんですね。
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自転車はたくさん用意されているようでしたが電話予約が確実です。
電動アシスト自転車もいろいろな種類があるのでHPで事前に見ておくとイメージつかめるかも。
https://izuvelo.com
値段も写真にありますが変動があるかもなのでチェックしてください。
驚くほど安いです。
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私がかりたのがこの自転車。
ヤマハ YPJ-TC
https://izuvelo.com/ypj-tc.html
聞けば30万円ほどする自転車だとか!
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20年も自転車自体に乗ってことがないし、電動アシスト付きなど触ったこともありません。
最高時速や標高など走ったデータが記録されるのがカッコイイ。
ワタクシ、多々電源を入れ忘れて正確なデータではなくなってますが・・
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修善寺駅からいざ出発!
ひと回しするとペダルが足に吸い付くように回りめちゃめちゃ楽チン。
修善寺の温泉街を通り・・
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なんと!
標高620mもある達磨山レストハウスまで一気に来てしまいました。
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全身キメッキメで本格的な自転車で登る人は見たことがありますが・・
まさかこんな坂をボクが自転車で登れるとは・・・
しかも全く疲れない。
ここから見れる富士山は駿河湾の上に浮かぶ島のように見えて自分自身一番好きな富士山です。
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ここから西伊豆スカイラインを快走!
CMの撮影地に多々なるほどの絶景。
標高1000m近い達磨山まで登ればあとは下るのみ!
ペダル使いません。
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市街地まで戻り、伊豆ジオパークのジオサイト認定の旭滝に寄り道。
ここで偶然東京から来てizu vélo(いずベロ)レンタルサイクルを使ってきたという女子大生と遭遇。
旭滝の説明をジオガイドの方にたくさん説明してもらいましたが女子大生の可愛さに負けて全く頭に入りませんでした。
いやぁカワイイ。
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ここで近くのお蕎麦屋さんでランチ。
車で走ってて気づかなかった初めて入る店です。
寿々喜
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カツ丼 900円 + 大盛り 150円
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すごい量です。
素朴で昔ながらのカツ丼。
小鉢や漬物もたくさんあってサービス満点ですね。
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天ざるとろろ 1600円 + 大盛り 150円
これまたすごい量ですが・・美味しいとろろのおかわりまでいただいちゃいました。
運動するとご飯の美味しさ10倍になりますね。
車やバイクでは運動しないので自転車で良かったです。
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ここからご存知、有名な修善寺温泉街にある修禅寺へ。
行ったことがある人は多いと思いますが・・
izu vélo(いずベロ)の方に相談してみればこんな普段行けない寺の中に入れるかもしれません。
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坐禅堂も通常じゃないれない場所。
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修禅寺の住職がうさぎ好きでたくさん飼ってることも知りませんでした。
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そして圧巻だったのが中庭。
今まで知らなかった伊豆がどんどん目に飛び込んできます。
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ここから民泊施設(まだOPEN前で5月OPEN予定)のカプリコーンさんへ。
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ここでは山羊を放牧していて乳搾り体験もできます。
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山羊だけでなく烏骨鶏や・・
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チャボまで!置物のように美しいニワトリ!
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宿泊はここの一軒家。
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屋根付きのBBQスペースには囲炉裏やロケットストーブも完備。
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食材はイノシシ肉だけ事前にお願いしあとは近くの農の駅で購入しました。
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この日は他に中国から9人組がきていました。
なんと皆・・海外旅行自体初めてで日本についてそのままここにきたとのこと。
船盛や蟹を持ち込んでいたので食べ物交換したりして交流。
完全にわらしべ長者状態です。
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偶然会った人たちと打ち解けたりお酒を注ぎあったりこれも旅行の醍醐味ですね。
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5月から民泊開始するカプリコーンの山下さん。
日本全国で潜水士の仕事をして定年してから地元であるここに戻り里山を守る活動をされています。
山羊などの動物を飼うことの苦労話や楽しい話を聞かせていただけました。
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お酒と囲炉裏を囲み集まった人、みんな伊豆が大好き。
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運動したので気絶したかのようにぐっすり眠れました。
朝飯は自分で用意。
昨日の残り野菜を使ってお味噌汁。
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前日、山下さんにお願いしたらご飯を炊くように朝竹を切ってくれました。
ふたも綺麗に切ってくれててご飯と水を入れて炊くだけにしてくれます。
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水分をしっかり含んだ切りたての竹は燃えません。
美味しく炊けました。
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こんな朝ごはんって幸せすぎますね。
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さらに産みたての烏骨鶏の卵もいただけました。
うますぎるううう!
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朝食の後は山に入りワサビ田へ。
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今の時期、ちょうど可愛い花がまだ残っていました。
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ここから修善寺まで戻ってレンタルサイクルの返却。
ランチ前には戻れるので時間に余裕がありますね。
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1泊2日で充実した旅行でしたが、印象としてはのんびりゆっくりできて過酷さはなかったです。
自転車を利用したことで標高による温度の変化や小さな草木の花などにも気づけたし気になる場所で止まることができたので今まで車で走っていても気づかなかったことにも気づきました。
電車での伊豆旅行にはもちろん、車での旅行でもかなりおすすめです。
もしこんな旅行をやってみたい人に一言だけアドバイスするとしたら・・・
二日連続で自転車に乗ると流石にお尻が痛くなるのでパッドがクッションなどを用意したほうがいいと思います。 
https://izuvelo.com 
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